大阪のおっちゃんは仰山うれしい。突っ込み所満載。

前日おかしい他人が田園にいました。早朝くらいに地元の公園で娘を遊ばしていました。うちの娘が砂場で遊びたいと言ったので砂場の皆様へ向かいました。砂場の周りに柵がしてあり、1ヶ所だけドアがあります。ドアも娘が飛び出さないように扉になっているのです。そこから入って娘を砂場で遊ばして、個々人は柵の外部で娘を見ていました。声をかけられ振り向くと知らないおっちゃんが立っていました。自分の横まできて柵にもたれながらそのおっちゃんは言いました。「こういう柵は僕が作ったんや。」個々人は真意思いました。「でたー。大阪のおっちゃん。」大阪のおっちゃんは自慢したがります。あのビルは僕が建てたんやとかあの投手は僕が教えたんやとかいうおっちゃんがいらっしゃる。お前だけで建てたんちゃうやろとかお前観観客からその投手に向かって言っただけやろとか突っ込みたくなります。公園では話を聞いていたのですが、こういうおっちゃんが市役所の公園課に行って砂場に柵を作れと言ったらしいのですが、そのときは追い返されたみたいで帰ったみたいです。持ち越し公園に来たら砂場に柵があったそうなのです。真意、お前が作ってないやんけって突っ込みを入れたくなりましたが、凄いですね。を連発してあげておっちゃんを気持ちしばしば帰らしてあげました。http://werehot.biz/sango-belta.html